コンキャリ建築土木を通して内定を獲得した学生さんへ、
就活の体験談と後輩へのエールを聞きました。

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短い時間の中で、自分の強みを最大限相手にアピール

A.Rさん
就職業界
ゼネコン
大学
ものつくり大学 技能工芸学部
ガクチカ
40日間インターンシッ
趣味
eスポーツのリーダー経験
A.Rさんの就活の軸
福利厚生
職場環境・人間関係
内定先を選んだ理由を教えて下さい。
高速道路や国道の施工に携わり、社会インフラを支える仕事ができるからです。 職場訪問を通じて、コミュニケーションのしやすさや多様なプロジェクトに挑戦できる環境に魅力を感じました。特に、勤務エリアを選べる制度がある点では勤務地エリアを絞れたり、全国に変えたりできる点も魅力に感じました。 福利厚生がしっかりしている点も選んだ理由の一つです。
就活で苦労したことと、
それをどう乗り越えたかを教えて下さい。
言葉で伝えるよりもESのシートが難しかったが、1から自己分析を行なった
私が苦労したことはエントリーシートで、自分の強みや経験を書いて伝えることに苦労しました。 限られた文字数の中で簡潔に強みや経験をどのように伝えれば、会社が欲しい人材だと思ってくれるのか。言葉で伝えるよりも難しくて苦労しました。 これらを解決するために、1から自己分析をしたり、コンキャリのアドバイザーさんに相談して解決しました。
コンキャリ建築土木が役に立ったところを教えて下さい。
コンキャリが開催しているイベントで多くの会社の説明を受けることができました。多くの会社の説明を聞くことで、会社同士を比べることができ、興味が湧いた会社や自分に合った会社を見つけることができました。 会社の方と1~3人対自分で話すことができ、面接の練習にもなりました。
後輩に伝えたいことを教えて下さい。
私が思う1番大切だと思うことは、できるだけ早く就活を始めることです。面倒くさいからと就活を後回しにしていると、自分の選択肢を狭めてしまいます。早めに就活を始めていれば、出だしでミスしてしまっても、次頑張ればいいと焦らず次に繋げることができます。時間に余裕があるのとないのでは、就活の質が変わってくると思います。なので私は早めに就活をした方が自分のためになると思います。 誰かのためではなく、自分のために頑張る。そう思って頑張ってください。
建築土木の就活ならコンキャリ建築土木
業界研究、企業分析、ES・面接対策、先輩インタビューなど、建築土木学生の就活に必要なコンテンツを幅広く掲載。ゼネコン・ディベロッパー・ハウスメーカー・設備系など、志望分野ごとの情報も充実しており、効率よく就活準備を進めることができます。
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建築土木業界の企業が多数参加する合同説明会や、少人数で企業担当者と話せる座談会など、オンライン・オフライン問わず様々なイベントを開催。実際に企業の雰囲気を知り、自分に合った企業を見つける機会を提供しています。